【三豊市フォトコンテスト2022】作品募集開始 2022年2月~


 

 

趣旨
三豊市観光交流局は、ふるさと・香川県三豊市の自然美の力を信じて観光振興を続けてきました。写真のチカラは、私達のまちの生きる環境や社会、文化の価値を高めてくれると信じています。旧観光協会時代から組織を改編して、現在の観光交流局になり早5年。節目の年を記念し特別審査員に辰野清氏を迎えたフォトコンテストを開催します。あなたの自信作をお待ちしています。

 

テーマ:三豊の四季の風景写真
※どの季節に撮影したものでも、風景写真であれば、建造物や人物が写っていてもご応募いただけます。

 

応募方法
【プリント部門】
① 三豊市観光交流局のHPから応募シートをダウンロードして印刷
② 1作品につき1枚の応募票を、記入漏れがないよう作品裏面に貼付してください。
※ 応募作品が複数になる場合は、1点ごとに同様のシートを貼付して応募してください。
③ 三豊市観光交流局まで持参または郵送
 
【インスタグラム部門】
香川県三豊市観光案内所(アカウント名:@mitoyo_gram)をフォローし、ハッシュタグ「#三豊市フォトコンテスト2022」をつけて投稿すれば応募完了となります。アカウントを非公開としている場合は、対象外となります。
投稿写真には、キャプションに必ず以下の情報を記載してください。
①	タイトル
②	撮影場所
③	撮影年月日
④	使用カメラ
※非公開アカウントの場合は、対象外となります。

 

作品の送り先
〒769-1102香川県三豊市詫間町松崎1642番地2三豊市観光交流局「フォトコンテスト」係

 

作品の返却
応募作品は返却いたしませんので、ご了承ください。

 

主催者
三豊市観光交流局

 

審査員
【プリント部門】辰野 清
【インスタグラム部門】写真専門家を含む主催者で編成する審査委員会

 

プリント部門の特別審査委員:辰野清(たつのきよし)プロフィール
1959年生まれ、長野県在住。インテリアデザイン会社を経営後フリーに。第11回前田真三賞受賞(2003年)。写真集「凛の瞬」「余韻」(風景写真出版) 著書「超実践的フィルターブック」(日本写真企画)など多数。また講師として多くの写真家を育成している。
コンテスト審査員、写真誌執筆、講演会、写真教室講師、カレンダー、ツアー企画など。(公社)日本写真協会会員、日本風景写真協会指導会員、日本写真家連盟常任講師、自然奏フォトグラファーズ主宰、FUJIFILMアカデミーX講師

 

入賞作品発表
入賞作品は、2022年5月下旬以降、入賞者へ直接通知します。各入賞作品は、三豊市観光交流局のホームページで発表いたします。
 

サイズ
【プリント部門】
四ツ切、六ツ切(ワイド可)、A4
カラー、モノクロも可
応募点数:一人8点まで
応募料:無料
※出展料は無料で、応募に係る通信費、輸郵送料は応募者ご本人の負担になります。
 
【インスタグラム部門】
スクエア・縦長・横長、問いません。
カラー、モノクロも可
応募点数:何点でも可能
※1投稿1作品に限ります。

 

応募規定
香川県三豊市の風景を撮影された作品で募集テーマに沿ったものであれば題材は自由。


応募者ご本人が撮影されたものでオリジナル・未発表のものに限ります。過去の作品も受付します。


プリント部門は一人8点まで応募が可能です。ただし同一作品での重複応募はできません。インスタグラム部門は枚制限数はありません。


入賞の際、元データ(フルサイズ)のデジタル版をデータでご提出ください。指定した期日までにご提出いただけない場合、入賞は取り消しとなる場合があります。


ほかの写真コンテストとの重複応募もできません。重複応募が判明した場合は、入賞は取り消しとなる場合があります。


撮影した写真のトリミングは自由です。画像処理ソフトなどを使用し、色調補正程度の加工した作品での応募は可能です。組写真による応募は不可です。


応募作品は、作品が他人の著作権・肖像権を侵害するものでないこと。人物写真の場合は、被写体の方の了解を得てください。(被写体が未成年者ある場合は、親権者の承諾を必要とする)。主催者側は、他人の著作権、肖像権を侵害するような行為があった場合、それに関するトラブルの責任は一切負いません。


作品の撮影場所が立入制限区域外で撮影され、且つ他人の所有権あるいはプライバシー等の私権を尊重したものであることを保証すること。また、撮影は地域ごとのルール、マナーなどに十分注意して行っているもの。


以上の応募作品に関連して法律上の問題、トラブルが生じた場合は、その一切を応募者の責任および負担において解決するものとします。


入賞作品の著作権は撮影者(応募者)に帰属します。


入賞作品の使用権(複製権等を含む、以下同様)は主催者に帰属し、主催者は無償で作品を使用および再製等することができます。


主催者は、作品の自己使用のみならず、作品を第三者に使用または再製等させるなどし、国内外などでの展示のほか、印刷物(営利・非営利目的を含む)、ホームページ、メディア、SNS、各協賛企業の宣伝広告等、写真素材としての提供、その他のPR等に利用することができます。


結果発表および展示会などにおいて、名前等を表示する場合は、氏名、住所(市町村まで)を表示させて頂きます。


応募票に記載された個人情報は、以下の目的のみに利用し、応募者の同意なく第三者に開示することはありません。
 •応募内容の問い合わせを行うため。
 •入賞に関する通知、告知を行うため。
 •主催者による広報活動での作品紹介のため。
 
フォトコンテストに応募した時点で、応募者は本応募規定にならびに応募上の諸条件に同意したとみなします。

 

 

地元の人も、三豊を訪れる人も、
みんなきっともっと三豊が好きになる。

 

香川県三豊市の素敵な観光スポット、美味しいランチ、魅力あふれる宿、可愛いおみやげ物たち・・・そんな最新情報をぎゅっと一冊の本にまとめた新しいみとよの観光ガイドブック「MITOYO GUIDE」が完成しました!

 

2015年の旧ガイドブックの発行から、はや6年。

近年、人気になった父母ヶ浜をはじめとする観光スポットや、新しくできた宿やカフェ、地元の人もまだ知らない情報がぎっしり入っています。
 

デジタルな時代ですが、旅先や出かける時に多少の紙媒体は必要なもの。ガイドブック片手に、まだ知らない三豊の魅力を発掘してください♪

 

 

 

【設置場所】
・三豊市観光交流局(JR詫間駅横)
・三豊市役所(三豊市高瀬町)
・道の駅たからだの里さいた
・道の駅ふれあいパークみの
・各まちづくり推進隊
・JR高松駅観光案内所
・高松空港

 

 

 
 

 

 コロナ禍の中であっても、四季折々の美しい風景を味わっていただきたいとの想いから、昨年に引き続き故郷の美しい景色を集めた『絶景カレンダー』を販売します。
 今年は、2019年に発行し大好評につき完売した「父母ヶ浜」の美しい風景を集めた『父母ヶ浜絶景カレンダー』も2年ぶりに販売!!
 
  • ❶ みとよの絶景カレンダー2022
      価格:1,100円(税込)
    みとよの絶景カレンダー2022

    ≪テーマ≫ふるさとは、今日もカラフル。

  • ❷ 父母ヶ浜絶景カレンダー2022
      価格:1,320円(税込)
    父母ヶ浜絶景カレンダー2022

    ≪テーマ≫ソラとウミを繋ぐ場所。未来に繋ぐ想い。

  • かがわ絶景カレンダー2022
    価格:1,320円(税込)

    ≪テーマ≫ 香川県の里山と海が紡ぐ、心に響くストーリーに出会える

 
 
 

県内の宮脇書店や三豊市観光交流局のホームページなどから購入できます。
 
【発売時期】2021年10月下旬~
【展開サイズ】縦484 mm× 横 364mm (壁掛けカレンダー)
【販 売 店】

 種類    販売  店舗 
みとよの絶景カレンダー ・香川県内の宮脇書店※
【香川県三豊市】
・三豊市観光交流局(JR詫間駅横)
・百歳書店
・KAKIGORI CAFÉ ひむろ
・Colors父母ヶ浜
・市内まちづくり推進隊
父母ヶ浜絶景カレンダー ・香川県内の宮脇書店※

【三豊市】
・三豊市観光交流局(JR詫間駅横)
・百歳書店
・KAKIGORI CAFÉ ひむろ
・Colors父母ヶ浜
・ディリーヤマザキ三豊仁尾店
・市内まちづくり推進隊

かがわ絶景カレンダー ・香川県内の宮脇書店※

【高松市】
・かがわ物産館 栗林庵
【小豆島】
・寒霞渓ロープウェイ
【まんのう町】
・国営讃岐まんのう公園
【丸亀市】
・丸亀市観光協会
【東かがわ市】
・東かがわ市観光協会
【観音寺市】
・観音寺市観光協会
【三豊市】
・三豊市観光交流局(JR詫間駅横)
・百歳書店
・KAKIGORI CAFÉ ひむろ
・Colors父母ヶ浜
・まちづくり推進隊
【東京都】
・徳島・香川トモニ市場(東京都銀座・有楽町)
・香川・愛媛せとうち旬彩館(東京都港区・新橋)

※販売店は随時更新しています。※一部店舗を除く

 
 
 

オンライン販売はこちらから!(Yahoo!ショッピング)



 

【問い合わせ先】三豊市観光交流局
香川県三豊市詫間町松崎1642番地2
TEL:0875-56-5880(火曜休館)

 
 

香川県独自の新型コロナウイルス感染症に対する対処方針が「感染拡大防止対策期」
に移行したことから、観光需要の回復を目的とした市内の加盟店で使用できる「三豊市
プレミアム付デジタル観光商品券」を下記のとおり令和3 年10 月16 日から販売します。

 
 

 

【名称】  三豊市プレミアム付デジタル観光商品券
 
【発行総額】 1,200万円
 
【プレミアム率】 20%
 
【販売価格】 1 セット5,000 円/セット
      (プレミアム分1,000 円、6,000 円相当のデジタル商品券)
 
【購入限度】 購入期間内に1人あたり2 セットまで
 
【購入対象者】 四国4県、岡山県、広島県に住所を有し、市内の宿泊施設(加盟店)に宿泊する方
 
【販売開始日】 令和3 年10 月16 日(土曜日)から
 
【利用期間 】 令和3 年10 月16 日(土曜日)から令和4 年2 月28 日(月曜日)まで
 
【利用店舗】 加盟店約300店舗(10 月22日現在)
 
【購入方法】 市独自の決済アプリ「Mito Pay」をダウンロードし、宿泊施設窓口にて購入
     (一部販売場所が違う宿泊施設があります。)
      発行総額に達し次第販売終了します。
 
【購入可能日】 宿泊の当日および翌日
 

 
本事業は、香川県の新型コロナウイルス感染症の状況により、変更または中止する場合があります。
 
詳しくはMito Pay 公式ホームページ又は三豊市ホームページ
 
 
【問い合わせ先】
 
三豊市デジタル商品券お問合せセンター
電話番号(0570)077702 平日9:00~17:00
 
※土日祝日及び12 月29 日~1 月3 日を除く

≪結果発表はこちら≫父母ヶ浜フォトコンテスト2021

プリント部門入賞作品

インスタグラム部門入賞作品

 
 

≪募集要綱≫
昔訪れたあの時の・・・父母ヶ浜の過去写真を募集します!!

旅行やお出かけが難しい昨今、思い出の父母ヶ浜の写真をご応募いただくフォトコンテストを開催します。これからあるべき父母ヶ浜へ「想い」を込めた写真を募集します。

 

 

父母ヶ浜フォトコンテスト

 

 
【趣旨】

父母ヶ浜は、空の景色が砂浜の潮だまりに映り込むことで天空の鏡とも呼ばれ、日本のウユニ塩湖としてSNSで人気となり、年間に訪れる観光客は今や45万人を超えています。

 

人口が減り続けることが予想される香川県三豊市では、地域の最大の特色である「瀬戸内の美」を活かし「観光」を産業化していくことでの、にぎわい創出が求められています。

 

無名だったこの浜にも地域の人達の絶え間ない努力と理解があって今の姿があります。約20年前には埋め立ての危機もありましたが、これからは産業発展とともに、父母ヶ浜に生息する生き物や植物が決して絶えることのない自然環境の保全という相互する課題も解決していかなくてはなりません。

 

このような時代の流れの中で、三豊市観光交流局主催の父母ヶ浜フォトコンテストは、協賛企業と募集テーマを「これからあるべき父母ヶ浜への想い」として設定し、寄せられた作品の中から、そのテーマを巧みに表現した作品を「優秀賞」に、特に優れた一点を「最優秀賞」として選出いたします。

 

なお、入賞作品の一部は、父母ヶ浜の美しい風景を集めた2022年度の「絶景カレンダー」等に掲載させていただき、多くの方にご覧いただく予定です。

 

三豊市観光交流局および協賛企業の関係者がこのコンテストに込めた願いは、協賛企業と作品を応募される写真愛好家、作品を見る一般市民の三者が、自然の美しさや逞しさを知り、そして、そこで生きる人々の暮らしの平安を祈り、共感する場を提供することにあります。

 

そのような想いをくみ取り、作品に反映した素晴らしい写真を奮ってご応募くださいますよう、関係者一同心よりお待ちしています。

 

 

応募作品

3テーマの中から、各テーマにふさわしい写真を応募してください。
白黒・カラーのどちらでも結構です。

 

応募締切

2021年7月31日(土)必着

 

 

 

 

 

 

応募要項をPDFでダウンロード

 

応募票(プリント部門)はこちらからダウンロード